後藤真希、母親失格!!批判集中→炎上。子育てについて「血管ちぎれるかと」

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後藤真希が8月17日、生後9か月の長女にスマホ動画を見せている様子をブログで公開した。英語の早期教育を目的に、歌や絵本の読み聞かせアプリを使っているというゴマキ。ブログでは娘と二人でスマホ画面をのぞき込む写真も公開している。この様子に「赤ちゃんが可哀想!」との声をあげるのは、保育園児を子育て中の女性誌編集者だ。

「この写真では赤ちゃんとスマホの距離が30センチもありません。こんな近距離では液晶画面から出る強いブルーライトのせいで、乳児の目に大きな影響を及ぼすことを知らないのでしょうか? しかも赤ちゃんは基本的に遠視で、この近さで動画を見せても何が映っているのか分からないはず。今すぐスマホで動画を見せるのをやめるべきです」

 最近は子供向けのアプリも充実しており、十分な知育効果が認められるものも少なくない。ただ乳幼児には発達の段階があり、日本小児科医会では「2歳までのテレビ・ビデオ視聴は控えましょう」との提言を行っている。これには目や脳の発達を守るという医学的な根拠があるのだ。前出の女性誌編集者が続ける。

「後藤さんはスマホ向け動画サービスでキッズ向けの番組を見せているそうですが、それらの番組は対象年齢がもっと上のはず。子供をあやすのにスマホ動画は便利ですが、せめて乳児の段階を過ぎてからにすべきです。なにしろ保育園や幼稚園では、子供には一切スマホ画面を見せないという徹底した親御さんも珍しくありませんからね」

 ゴマキ本人としては良かれと思って見せているスマホ動画も、1歳未満の乳児にとってはマイナスでしかないようだ。次からは絵本を持ち歩いてみてはいかがだろうか。

 

 

引用元:http://like-channel.info/article-WxZbJJHs、https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/05/0010344069.shtml、http://asajo.jp/excerpt/15723