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【衝撃画像あり】話題になった真っ白いカラスとこれまでに発見されたミュータント的異形の動物たち(閲覧注意)

『アルビノ』突然変異でメラニンが欠乏しているために白色で生まれてくるのですが…。

そのアルビノである白いカラスが京都で発見されました!

白いカラスが見つかった!

白いカラスが発見されたのは、昨日の5月18日。

京都の水田で、羽をばたつかせているところを、たまたま通りがかった住人が見つけたのです。

その連絡を受けて、町の職員が保護。

最初は鳴き声も上げていませんでしたが、水を与えた所「カァー」と鳴くようになったそうです。

怪我もなさそうで、羽をばたつかせるけれど、飛び上がることはなかったと言います。

そんな白いカラスがこちら!

大きさは37センチぐらいということですが、見事に真っ白!!

アルビノは目が赤かったり、透き通った水色だったりするそうですが、このカラスの目は・・・

写真じゃちょっとわからないです。笑

普通の黒いカラスよりキレイですよね〜!

カラスは救護対象ではないので、今日にでも山に放すことになっていると言います。

しかし、これだけ目立ってしまうと自然の中で生活していけるのでしょうか?

自然界での生存率は低いそう…

今回のように自然動物でも、まれにアルビノで生まれてくることがあります。

ですが、自然界で生きていくのは難しいことのようです。

どうしても黒いカラスの集団に白いカラスがいたら目立ちますからね。

そのため、白いというだけで他のカラスに集団で攻撃されたり、巣から落とされることさえあると言います。

カラスは集団で行動していくために、そこに馴染めないと生存の確率がぐっと低くなるようです…。

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これまでに発見された15のミュータント的異形の動物たち(閲覧注意)

15. 双頭のヘビ

 このネズミヘビの仲間は頭が二つあるだけでなく、オスとメスそれぞれの生殖器まで備えている。その可能性についてここで追求するつもりはないが、これまでそうした報告がなかったわけではない。そうしたヘビは頭の片方がもう片方を食べてしまうこともあるらしい。

このヘビは、セントルイスのワールド水族館が15,000ドルで購入し、8年後のオークションで10倍の値で売却しようとした。結局目論見は当てが外れ、某バイオテクノロジー企業が落札している。

おそらく最も注目すべきは、このコンビがこの類の突然変異を起こしたヘビよりも長生きなことだろう。こうした特徴を持つ動物が大人になることは滅多にない。

14. 尋常性白斑のロットワイラー

 このワンちゃんは皮膚の色が失われる尋常性白斑という遺伝的疾患を患っている。犬において、特にこの犬種においてはわりと一般的な病気だが、この子の場合は非常に印象的な容姿を獲得した。突然変異ではなく、免疫系が皮膚の色を決めるメラニンを攻撃してしまう遺伝病である。

幸いにもそれほど重篤な症状ではない。だが確実な治療法はなく、フケが増えるかもしれない。皮膚の脱色素は部分的なもので、おかげでこうした印象的な姿となった。

13. 鱗のないガラガラヘビ

 まるでハダカデバネズミのような外観をした蛇である。最初の鱗のないヘビは1900年代初頭に登場したが、最近ではより普通に発見されるようになっている。これは血縁が近すぎる仲間と長期間交配したことによる影響だ。そのため自然環境よりも飼育環境において起こりやすい。

鱗がなくても生存率にはそれほど影響ないという。ペットとして非常に人気があるという事実も驚きだ。

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12. 左右くっきり柄の分かれたキメラ猫

 猫のヴィーナスは唯一無二の容姿のおかげでSNSのセレブとなった。大勢からキメラと呼ばれる彼女は、その真ん中でくっきりと色が分かれており、目の色まで完全に異なっている。フォトショップで2匹のネコをつなぎ合わせたかのような姿だが、まったくの天然ものだ。

専門家によるとヴィーナスはキメラではなく、三毛猫のモザイク現象の驚くべき事例でしかないという。本来のキメラは二つの別個の胚を結合させたものから生まれるが、ヴィーナスの場合はただ毛並みのパターンがユニークに発現しただけなのだそうだ。

11. モントークモンスター

 2008年、ネット上を震撼させたモントークモンスター。ニューヨークビーチに打ち上げられたlこの不気味な動物の死骸は地元の人の心胆を寒からしめた。

膨れ上がり、毛が抜け落ち長い牙を生やし、皮膚には青灰色の斑点。耳は短く、たくましい脚といった姿で、地上の人間を駆逐するために地獄の底から遣わされたのではと想像したくなる。だが、専門家はアライグマのようなもっと一般的な動物が溺死して膨れ上がった姿ではないかと推測する。

10. ホワイトタイガーのケニー

 突然変異は自然に起こる現象であるが、人間による交配によって発生しやすくなる場合もある。例えば、ホワイトタイガーは何世代にもわたる近親相姦の結果誕生した。

ホワイトタイガーのケニーは、口を閉じることができず、脳にも発達障害があった。結局ケニーは保護されてから10年後、2008年にガンで死亡した。

専門家によれば、こうした遺伝子の異常は自然環境では10,000分の1の確率でしか発生しないそうだ。ホワイトタイガーには、他にも内反足、口蓋裂、追加奇形、免疫系の問題などの症状がよく見られる。さらに色が白く目立つことから狩が難しくなるため、その生存率が低まる。

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9. チュパカブラ?

 チュパカブラはメキシコの伝説上の生き物だが、ビッグフットなどのUMAと違うのは、いくつもの研究事例があることだ。チュパカブラとは”ヤギを吸う者”という意味であり、その名は吸血する習性に由来している。

だがチュパカブラと疑われた動物はほとんどが専門家によって否定されている。チュパカブラを見たという人は、おそらくは疥癬にかかったコヨーテが家畜に襲いかかった場面などを目撃したのだろう。

とは言うものの、ネットにはきちんと説明できないチュパカブラとされる死体の写真も出回っている。例えば、ここに載せた写真のものは、後ろに棘が突き出ており、ネズミのような長い尻尾を持つ。どう見てもコヨーテには似ていない。逃げ出したサルが他の動物と交配して生まれた動物という説もある。

8. ツートンカラーのクジャク

 鮮やかな羽の模様ゆえに芸術のモチーフとして取り上げられることもある孔雀。羽を扇状に広げると、金、青、緑の色彩がディスプレイされる。だが、写真の孔雀は一歩先を行っている。よくある孔雀のパターンに、純白の羽が並置されているのだ。

単純に半アルビノと呼びたくなるが、そうではない。これはただの不可思議な色の組み合わせにすぎない。純白のクジャクはこれまでも例があったが、基本的に羽の色素がないものだ。写真のクジャクは羽の複数の色素と構造的な反射を披露しているようだ。

7. ヤヌスキャット、フランクとルイ

 フランクとルイは2つの顔を持ちながらも、12年という長寿でギネス記録認定したアメリカの猫である。目2つの口、2つの鼻を持ち、目は左右2つは正常に機能しているが、真ん中の目だけは機能していない。

ヤヌスキャット(ローマ神話の顔が二つあるヤヌス神に因む)とも呼ばれ、クラネオプラスティア(craneoplastia)というと突然変異がある。

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6. 二つ顔をもつブタ

 かつてはルディと呼ばれていたが、保護され新たにディットー(同上という意味)という妙な名前が授けられた。ルディは吻が二つ、目が三つ、耳が二つあり、一つの首にはっきり区別できる頭蓋骨が二つついている。

猫のフランクとルイと同じで、口は片方しか使えず、真ん中の目もきちんと機能しない。頭蓋骨が二つあるために正面が大きな死角となっている。またバランスを崩しやすいため、飼い主はルディにヘルメットを被せていた。

保護施設に5,000ドルで引き取られたが、すぐに健康状態が悪化。何度も転んだ末に亡くなった。

5. トカゲのような手を持つヘビ

 中国で発見されたそうだ。発見者の女性はすぐにこのヘビを滅多打ちにしてあの世に送ったという。研究者によるとこれはこのヘビがトカゲを食し、その手が体の外に突き出てしまったものだという。

4. 三位一体カエル

 こちらは一つの体に3匹が棲みついたカエルだ。ぱっと見、体を寄せ合ったカエルに見えるが、よく見ると皮膚と皮膚に境目はなく、体からは頭が三つと足が6本生えている。

2004年に学生が発見し研究所に持ち込んだが、残念なことに専門家はカエルをほとんど調べることができなかった。水槽から逃げてそのまま行方を晦ましてしまったからだ。

ただしこの異質な体で逃げるのは難しいことから、画像もストーリーすらフェイクである可能性も浮上している。

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3. 8本足のヤギ

 クロアチアの農夫は自分の目が信じられなかっただろう。産まれた子ヤギには足が8本あったのだから。2014年に産まれた8本足のヤギは、足が通常の2倍ある以外は特に問題なく、きちんと生きたまま産まれてきた。

獣医は1週間以上もたないと診断したが、仮にその期間を生きることができれば数年は生き伸びる可能性があると話したという。だがやはり、8本の足はどれも弱々しく体を支えることができなかった。

2. 尻尾を持ったワニ

 2015年に話題となった、タイの人里離れた村で発見されたというこの生物には、タールのような鱗らしきもので覆われている。写真から推測すると子供ほどの大きさのようだ。

蹄があり、手足は長い。クロコダイルのような吻、暗灰色の皮膚。悪夢から飛び出して来たかのような姿で、誕生後間も無く死んだにもかかわらず、村人は吉兆と考えていたようだ。

1. サルの顔をもったブタ

 2016年12月3日、中国貴州省の農場で15匹の豚が生まれた。そのうちの1匹がまるでサルのような顔をしていたという。他の子豚のように母豚から直接乳をのむことができず、哺乳瓶から栄養が与えられている。この豚が成獣となるまで成長するのか、その動向が見守られている。

 

 

引用元:https://vipper-trendy.net/crow-white http://karapaia.com/archives/52230161.html