山田花子、ヒモ夫からスキンシップ料を徴収され子供と会話もさせてもらえない…

芸能, 驚き

山田さんの悩み

番組の恒例企画である「格安コーデバトル」で、「ダンナさまとのクラシックコンサート」をテーマに山田さんをコーディネートしたのは、モデルでタレントの滝沢カレンさんでした。

ショッピングモールを回って、アイテムをさがしているときに、山田さんはあることを打ち明けたのです。
それは、だんなさまであるトランペット奏者の福島正紀さんのことでした。

「主人がね、大阪弁が嫌いなの」

そこから語られた家族のルールは、普通では考えられないものだったのです。

家族ルール

大阪弁が嫌いな福島さんは、子どもが大阪弁になるのがいやなのだそう。
そのため、英語で会話をしているのだとか。

その話を聞いて、滝沢さんは驚きを隠せないようでした。

さらに、山田さんは、自分が英語を話せないことを明かした上で、福島さんと子どもが英語で話していることから、会話に入ることができないことを語ったのです。

「入れないのよ。”ママは英語分からないじゃん!”って(子どもに)言われて……もう」

話を聞いた滝沢は「かわいそう」と笑い交じりに同情していましたが、どう反応していいか困りそうな話ですよね。

視聴者の声は・・・

これを見ていた視聴者からは、同情だけではなく、激怒する声も聞こえてきます。

「これ見てたけどダンナさんにめちゃくちゃ腹立った」

「全然笑えなかった……想像して泣いてしまった!」

「かわいそう……! 方言は仕方ないじゃん」

この話が事実なら、家族がいても、ひとり仲間外れにされているような孤独を感じるはずです。
中には「ネタだと信じたい」という声や、子どもの心配をする声もあり、大きな話題になりました。

山田さんは結婚当初「キスは1回1000円、夜の生活は1回10万円を夫に支払う」という信じがたい告白をしています。
しかし、現在は第二子も誕生していますし、子育てのために大阪へ活動拠点を移しています。
また、Twitterでは子どもとの生活についても綴られていることから、家族が破綻しているわけでもないようです。

ファンを安心させてほしいところですが、山田さんが真相を語ってくれる日を待つしかないようですね。

 

 

 

離婚の噂が何度も出ている2人。次のページへつづく↓