【ピンクvsブラック】現実は違う。風イ谷で務める黒服とピンク女との壮絶な闘いがエグくて怖い・・・

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4.仕事がハードすぎる

普段の仕事自体も実はかなり大変なこの業界。

風俗嬢が大変なのは誰もがわかることですが、

実は黒服の仕事もかなり多忙みたいですね。

そんな業務を毎日こなしている中で、

研修担当になんかなった日には絶望でしかありません。

性欲が持たないというのもありますが、まず飽きるようです。

一日一度ならまだしも、二度三度、この業界は多いときなら10人も面接にくる場合があるのです。

そして風俗嬢の需要が下がることはないので、基本的に風俗嬢は採用されます。

となると、体験の研修スケジュールがかなりハードにねじ込まれます。

もはや研修担当者はAV男優ばりに必死に絞り出さなくてはなりません。

気持ちがいいはずなのに辛いなんて本当にしんどいそうです。

 

5.気持ちを理解しがちになる

この業界の特殊なところは店側と勤務してくれる女性。

ビジネスパートナーのはずなのに、なぜかの体の関係を持ってしまっているところです。

できては潰れてのこの業界。

顧客第一で常にベストなサービスを心がけなくては明日はありません。

そのため嬢のサービス内容についてもしっかり管理し指導していく必要があります。

なので言うことも言わなきゃいけなかったりします。

でもここで情が移るという部分に似てはいますが、マネジメントが甘くなりがちなんです。

そしてそ結果が最初に言ったできては潰れてにつながるんです。。。

風俗店は社員割引がある店舗もあるみたいで、系列店同士で割引が適用されるとのことです。

これはかなりに理にかなったシステムで他店舗同士でサービスのフィードバックや情報交換をするためにも、あえて安くお店を利用して今後のためにつなげるみたいですね。

そして先に系列店に連絡をしてくと、うまいこと調整をかけて『新人研修』に充てることもできるみたいなので、一番最初のお客様になれるチャンスがあるみたいです!

ですが、自店舗で研修担当を任されている男性スタッフからしてみれば、こんなシステムは物好きしか使わないってよく言われているそうです。。。

役得すぎる業務などと考えていた人もいたかもしれませんが、それはもはやファンタジーです。

かなり大変でメリットよりもデメリットの方が大きい業務というのが、新人研修の実態です。

今まで関わりがないと知ることのなかった世界だとは思いますが、意外に興味深く、ある意味人間味あふれる業種かもしれませんね。

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