【謎すぎ】いまだ謎の多い古代マヤ文明の彫刻からQRコード!??

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かつて、メキシコ南東部やグアテマラ一帯を中心に栄華を誇ったマヤ文明。

4世紀から9世紀にかけて中央アフリカのユカタン半島、現在のメキシコからグアテマラにまたがる地域に成立したメソアメリカ文明を代表する都市文明。

現在は深いジャングルに覆われているが、ここにマヤ人は高度な都市文明を形成し、

神殿・ピラミッドを建築、20進法、精密な暦法、絵文字などを持ち、天体観測を行っていた

これが古典期のマヤ文明であるが、10世紀 メキシコ高原からトルテカの勢力が進出したことによって衰退した。

その後も14世紀頃にはチチメカ人の民族移動があり、マヤ文明の独自性は薄れたが、世界遺産のチチェン=イツァのピラミッド型神殿の建築などが行われ、

またスペイン人の侵攻を受けてからも根強く反抗を続けて、17世紀になってようやくカトリック信仰などのスペイン文化を受け入れた。

ユカタン半島の密林地帯はコパル樹脂香やヒスイなど、王権の権力を誇示することに結びついた貴重品の独占的な産地であっため、他地域に見られない特色ある文明が発達した。

現存する遺跡からは現代にも通用するほど高度な技術や天文学的知識を有していたことをうかがわせる数多くの品が出土しており、そこに宇宙人との関連を疑う声も根強い。

そして、なんとマヤ文明は「QRコード」さえ駆使していたのではないかと疑われる画像が発見されたという・・・

そのQRコードを読み取ってみると・・・

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