【干された?】植村花菜が一発屋で消えた理由…あの人を怒らせた?!【画像あり】

芸能, 裏話, 話題

植村花菜に和田アキ子がブチ切れた!一発屋で消えたワケ

 

植村花菜に和田アキ子がブチ切れた!一発屋で消えたワケ

植村花菜に和田アキ子がブチ切れた!?その理由は?

植村花菜(うえむらかな)は、兵庫県出身のシンガーソングライターで、アコースティックギターによる弾き語りで歌うスタイル。

しかし現在、「植村花菜」という名前を聞いて、ピンと来る方がどれぐらいいるでしょうか。「トイレの神様」という楽曲でブレイクした歌手といえば、思い当たる人も多いかもしれません。植村花菜の歌った「トイレの神様」は、2010年に有線放送で流れたことから、問い合わせチャート月間1位になり、その年の「ベストヒット歌謡祭2010」ではゴールドアーティスト賞を受賞。人気の勢いに押される形で、「NHK紅白歌合戦」にも初出場を果たしました。

ところが、「紅白歌合戦」に出場が決まると、1つの問題が。それは、植村花菜の「トイレの神様」は、全体で10分ほどになる作品であったこと。紅白出場が決定した際、「カットするところが一言もないので、切らずに歌わせていただければ」と発言した植村花菜に対し、「誰の歌もカットするところはない」「そんなに全部歌いたければ、私を切ってでも歌えばいい」と噛み付いたのが和田アキ子です。

どの歌手も時間の制約の中で歌っているのに、新人の立場もわきまえないその発言は何だ?と、和田アキ子がブチ切れたのです。結局、植村花菜は、間奏をカットすることで、「トイレの神様」を7分55秒で歌い切りました。

 

植村花菜が一発屋で消えた理由。。。

 

 

次へ↓ ↓ ↓